まるっと直美がつなげます! 第3回 西村有う子さん

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(ブログ本文)
(川手直美:以降黒字は川手直美)
おはようございます!
『まるっと直美がつなげます!』
この時間は、もっともっと皆さんに、
本当に、直接的に、素敵な方と
つながってもらいたいと言う願いを込めて
立ち上げたブログです。
私の身近にいる、
とても素敵な方々をご紹介します。
直美のお墨付きです。
どうぞ最後までお楽しみください!

目次

1.オープニング
2.エンディングノートを書いてみた
3.副作用
4.終活セミナーを始めたきっかけ
5.終活セミナーをしてみて感じること
6.誰にも迷惑はかけたくない
7.告知:12/8 終活セミナー 特別編
8.「いろんな人がつながった未来」とは?
9.西村有う子さん リンク集


おはようございます!

(西村有う子さん:
以降オレンジ色は西村有う子さん)
おはようございます!

今回はファミリー葬、それから、
海洋散骨など多様化する葬儀にも
柔軟に、良心的に対応してくださっている
株式会社オフィスさくらから
西村有う子さんをお迎え致しました。
おはようございます。

お願い致します。

お願い致します。
西村さんは毎月12日に
「輝く女性のための終活セミナー」
と言う終活セミナーの講師を
されておられます。
西村さん、早速ですが
簡単に自己紹介をお願い致します。

株式会社オフィスさくらから
参りました 西村有う子 と申します。
よろしくお願いします。
海洋散骨、ファミリー葬を
やっておりますけれども、
私個人としては、
終活カウンセラー上級資格
と言うものを持っておりまして、
終活に対して、
かなり力を入れてる企業
となっております。
よろしくお願い致します。

ありがとうございます。
西村さんは、毎月12日に
決まって定期的に終活セミナー
されているんですけれども、
私もですね、今年の8月12日に、
気になっていて、やっと

来ていただきました。

参加したんですね。
もう、どハマりしちゃって。
このセミナーが、
本当に分かりやすかったんですよ!

ありがとうございます。

葬儀の事とか、斎場の事、
お寺さんのこととか、
裏事情なんかも。

かなりね、
大人の事情で、公には
できないようなのも
バンバンぶっこんでいきます!

バンバンぶっこんでくださてて、
不謹慎かもしれないんですけども、
金額の事なんかもね。

そうですね、

仕組みを

やっぱり、大事ですからね、
生活がありますからね、皆さん。

バンバンだしてくださったんですが、
私自身不勉強なことも
手伝ってですね、
全然知らないこととかも
いっぱいあって。

あ、皆さんそうですよ、やっぱり。
この業界はタブーだし、
なかなか表に出ない業界なんで、
知らないことがあって当然です。

でも絶対人は死ぬじゃないですか。

そうなんです。死亡率100%なんです。

そうですよね。
そのことを考えたら、
知らないと言う事はすごい損だと思って。

そうだと思います。
やっぱり情報が不足しているって
言うことは損だと思います。

だから、すごい実りのある
セミナーだったなと思っています。

ありがとうございます。

エンディングノートを書いてみた

この終活セミナーを受けた際に、
西村さんがエンディングノートを
書くことを勧めてくださいますよね。
その日に、私、エンディングノートを
買いに行ったんですね。

素晴らしい!!

いろいろ、こう比べて、
シンプルなもので、
西村さんが勧めて
くださったようなことが
書けるようなものを選んだんですけど。
8/12に終活セミナーを受けて、
ちょうど時期がお盆でしたので、
13日に子供たちを映画館に
連れて行ったんですね。
で、アルパークの映画館で4DX

それ!それ!
すごい気になる!!

もうすごいの、飛び出してくるし、

えっ、行きたい!!

椅子は揺れるし、
水も、雨も降ってくるんです。

その時の映画は何だったんですか?

その時は恐竜の映画で。

めっちゃ楽しそうじゃないですか!!

キャーキャー言うやつですね。
けど、それは子供たちが
見たんですけど(笑)

なんだなんだ、そうかそうか。

子供たちに、その映画を
4DXを体験させたくて、
近所の子を引き連れて
映画館に行ったんですね。
その時に、私は、
エンディングノートを持っていって、
近くのカフェで2時間、
映画1本を見ている間に。

見ず!?映画?
4DX体験せず!?(笑)

エンディングノートに夢中になって、
書いてたんですよ。
私自身掃除すごい好きなんですね。
仕事の関係上、身の回りのことも
整えてるつもりだったし。
毎年ね、自分の誕生日に遺書を、
私、書いてんですよ。

すごいですよね、
それ聞いてビックリした!

遺言状書いているので、
結構整えている自信があったんですよ。
でも、エンディングノートを
開いてみてびっくりで、
もうね、最初から、
「うっ!」とこう詰まっちゃって。

書きづらいです。
本当に書き進めるのが
辛いものだと思いますよ。

本籍地が何番地って言うところもね、
わかんないなとか。
実印と印鑑登録証がある場所が
わかってるけど、
私しか知らないじゃんとか。
年金手帳とかね、
あーゆーのもあるけど
バラバラに置いてあるよねとか。
そういうのがいっぱい出てきて、
めっちゃ、こう、ゾッとしたんですね。
で、今、私が死んだら、子供たちにね、
「お母さんへ行きとるうちは
あんなこと言いよったのに、
死んだら全然整ってなくて
大変だったよ!」
って、こう言われるんじゃないかなって。

言われますね、それね。

言われますよね。
もう急いで百均に行って、
ファイル買って、
西村さんが勧めてくれたように、
全部一緒にして、
災害とかがあったときも持ち出せるよって、
教えてくださったから、
それをもう、早速、
その日に整えたんですね。
本籍地が正しくわかったら、
手続きがスムーズにいくんですよね?

大体ね、病院で亡くなったら、
そのまま、大体、
葬儀場にみなさん移動するんですね。
そしたら、戸籍を
取りに行く時間もないし、
ただ死亡届けを役所に出すときに、
本籍地がわからないと
受け付けてもらえないので、
すぐわかったら
スムーズに手続きが進む
って言うようなそういう認識で
いいと思うんですけど。
知っておいた方がいいですね。

私も、何番地かわからなくて
気持ち悪くて。
市役所行って、
ちゃんと戸籍謄本取ってきて、
怪しいなと思っていた記憶に
頼らないようにして。
正しい情報を
エンディングノートに書き残して、
もう、それ、ガンガン人に言って、
それからがすごくって。
免許証とかにも、
今、本籍地書いてないですよね。
だから、本当にわかんない人はね、
これ聞いたら、すぐに、
市役所行ってほしいと思うくらい。

現住所はね、いつも、どこでも、
書いているし、
それで郵便が届くから
認識はあるんだけど、
本籍地って、「え!?どこ??」
ってなりますよね

わかんない場合は、早速それをね、
エンディングノートを買わなくても、
まず、そこの準備からだけでも
しておくと、残された家族への、
私は、愛情表現のひとつかな
と思いますね。

副作用

で、ほんとにセミナーで
エンディングノートを
書かせていただいてですね、
もうね、副作用がね、すごいんですよ。

副作用ってでも悪い方の?

いい方の。

いい方のね。

断捨離がめっちゃ進みました!

切りすぎてない?

大丈夫!
なんか、モノもそうだけど、
人間関係もすごい断捨離が進んでね。

切りすぎてない?? 大丈夫?

大丈夫、大丈夫、
こそっとやってるので。
大丈夫。

切ってる、切ってる!!

元々ですね、モノもたくさん
持ってる方じゃないなと思ってたんだけど、
もっと大好きなものを厳選しようと思って、
で、大好きなものだけに
囲まれて私は生活したいなと思ったから、
大好きじゃないものは、もう、
どんどん手放していくって言うことを、
そのお盆休みにめっちゃしてですね。
で、それが、今までも、
やってたつもりだったんですけども、
もっと加速した感じですね。
これ取ってても、
死んだときに誰が片付けるん?
って言うものが結構あって。
例えば、もう何年も出していない
クリスマスツリーが、2本目のね、
クリスマスツリーがあったりとか、
読んでない本も、
買って1回読んだけど
取ってる本ってあると思うんですよ。
でも、そこまで
思い入れないよねって言う本は
全部手放したし、
何年も着てない服とか、
金額に縛られて。

そうなんですよ、
これいくらかかったしって思ったらね、
すぐには捨てられない。
そこの時間も必要ですよね。
捨てるに至るまでのね、時間も。

これも、取ってもしょうがないよね、
って思ったり、
あと、必要以上にあった
靴下いっぱい捨てましたね。

靴下たくさんあったの?

たくさんあったんですよ!

履かないのに?

履かないのに。
ストッキングしか
普段履かないのにね。

あぁ、そっか、そっか。

ソックス、そんなに要らないよね
と思って、結構捨てましたね。
人間関係もね、
結構友達多いなぁと
思ってたんですけど、
私大分県出身だから、
地元はあっちにあって、
半分は向こうにいたし、
広島に来て20年くらい
経ってるんですけども。
でも、エンディングノートに書いた
知人友人のところは、人数は言わないけど、
すっごい少なかったって
自分でびっくりしたんですよね。

あー確かに。
自分が亡くなって、
万が一のことがあった時って
知らせたい相手って
限られるかもわからないですね。

まぁ、この人に言えば、
全体に行くだろうなっていう
グループ長じゃないけど、
って言うので十分だなぁと思って。

そうですね。

びっくりしましたね。
かなり進みました。

終活セミナーを始めたきっかけ

私にとってはね、
すごい役に立った
終活セミナーだったんですけど、
このセミナーを始められたのは
どういうことがきっかけ
だったんでしょうか?

7年前に弊社は起業して
社長は私の”戸籍上”の

言っちゃうんだ

戸籍上の夫です。
巻き添えを食う形で、
この業界に足を踏み入れたんですけども、
全く業界のことがわかんない。
ましてや葬儀の最中に、
何か喧嘩が始まったり、
親族同士の喧嘩が始まったり、
請求書のなすり合いこが始まったり
海洋散骨の現場ではね、
やっぱり、こう、
ご主人が遠くを見ながら、
奥様をお見送りする姿
と言うのを見てですね。
一般人にとっては
知らないことが多すぎると。

私は一般人だったので、
中に入って見てみたら、
今度は終活を
ちゃんとしてこなかったので、
困ってる人が、
すごく、たくさん見えてきたんですね。
私たちが相手にするのは、
ご遺族、ご親族になるんです。
亡くなった方は相手にしないので、
相手にしないって言う言い方は
おかしいんですけれども、
お客様として接するのは、ご遺族ご親族。
この方たちが、非常に困って
いらっしゃっていて、
当時、終活と言う言葉が、
だんだん出てきだして。
これは、ちょっと終活
みんな知らないんじゃないか?
で、私も勉強させてもらったら、
うん、やっぱりわかってない、みんな、
っていうのがわかったので
じゃぁ、発信元として
お葬儀業界の人が発信するのって
ベストポジションじゃない!?と思って。

そうですよね。

ほかも、やってらっしゃらなかった。
どっちかって言うとやっぱり、
売り上げ重視のことやってらっしゃる。
亡くなった後は遅いんですよね、
終活ってのは。
だからなくなる前に、
ぜひ聞いてもらいたい!
と言う思いで、社長には許可も得ず。

戸籍上の夫に

勝手にどんどんどんどん
突っ走って行ってですね、
「もう、毎月毎月続けますから、これを」
っていう形で、事後報告で
ずっとやっています。
もう、だから、
3年か4年くらいなりますかね。
ずっと続けてやってます。

はぁ、そうなんだ。
3年か、4年になるんですね。

終活セミナーをしてみて感じること

最近ですね、終活セミナーをされていて
感じる事とかって?

あのね、葬儀の現場とか
含めてなんですけれども、
「直葬」って言う認識の甘さが
すごく目につきますね。

「直葬」っていうのは
通夜、葬儀を行わない、
お寺さんに来てもらわない、
宗教者に来てもらわない
お葬式なんですけれども。
それだけだと思ってる人が
多すぎてですね。
普通に、ずっと一夜、
一緒に共にして
お見送りができるって言う
認識の方が結構いらっしゃって、

いやいやそうじゃない。
直葬って、もう、
火葬場でお別れするのが最後よ。
それが、”最初で最後よ”
っていうのをわかってらっしゃらなくて。
単に無宗教化、お葬儀の簡易化、
価値観の違いによって、
直葬、直葬って言葉だけが
一人歩きしてる。
で、こういう事情、
どういうものが直葬かと言う話をしたら、
ほとんどの人が、
「ちょっと、それは寂しいわ」
とおっしゃるんですね。
そこの認識を、もっと、
こう皆さんに、周知させて
もらいたいなって言う風に思ってます。

やっぱり、知らないことが
全ての始まりですよね。
知っとかないと損することばかり
だなって思うんですけど。
私も仕事柄ね、思うんですけどね。
3年前に、終活セミナー
始められた頃と、
今とで違うところとか、
同じところとか、
なんかありますか?

明らかに終活が
浸透してきました、広島でも。
大体ね、東京から遅れること、
5年ぐらいかかるんですね。
当時は、始めた当時は、
東京の方では、
終活のいろんなイベント、
イベントの告知したら、
すぐに満杯になる状態で。
広島の反応の”なさ”

そうでしょうねぇ。

入棺体験、
生きたまま棺に入ってみる体験
と言うワークショップ、東京満席!
で、ちょっとやってみようかと思って、
やらしてもらったんですけど
なかなか人が集まらないです。
で、それが、ここにきて、
だんだん浸透してきて。
わりと終活っていうのを受け入れて、
自分もやってみようか、
どんなものか聞きたいな、
というような形で
来られる方が増えてきました。

死亡率100%ですからね。
絶対、皆さんに
必要だと思うんですよね。
これからじゃぁ、
その終活を、
もっともっと広めていきたいなと思って
いらっしゃると思うんですけど、
私もね、お手伝いできることを
いっぱいしたいなと思ってるんですけど、

ありがとうございます。
ぜひ、お願い致します。

その終活が広まった先には
どんなイメージをお持ちですか?

本当にうちの業種で言ったら、
葬儀にかかる金額っていうのが
なかなかブラックな
業界になっているので、
葬儀による適正価格を
把握していただくことによって、
正しい選択をしていただく
っていうのが、
私の業界からのメッセージですね。

そうですね
知ってもらうって言うことかな。

そうですね。

誰にも迷惑はかけたくない

なんかその終活を通じて、
お伝えしたいこと
みたいなのありますか?

あのね、いっぱいあるんですけど、
皆さんね、
「誰にも迷惑かけたくない」
っておっしゃるんですよ。
だけど、あなた、
今、亡くなったら大迷惑よ!
って言うことをお伝えしたいですね。

そうですよね、
何もしないままに
亡くなるってことがね、

迷惑かけたくないんだったら、
それにつながる行動を
起こさないとだめなのよね。
そうなんですよね。

面白いなぁ、
でもね、そのきっかけになるような
セミナーだと思うんですよね。
ぜひぜひね、なんか、
終活ってまだ早いんじゃない?とか
私たち40代とか30代の方とか、
20代の独身の方とかも、
今、どんどんエンディングノートを
一緒に書いていただいてるんですけど
まだ、早いんじゃない?って周りに
言われるって言ってたんですけど、
でも、明日死ぬかもしれない
って言うのは
みんな同じじゃないですか。
わかんないですからね。
なんかほんと、
早く知っておいて損する事は
ひとつもないなってね。

ただ若いから時間がない
っていうのがあるんですね。
でも若い方はこれから、
まぁ、保険でもそうですけど
人生の転換期における、
いろんな整理整頓を
しないといけないですよね。

だから子供さんちっちゃい方、
今度は大学に行った時、
社会人になった時、
結婚された時とか、
お孫さんが生まれた時
っていうのは、
ひとつあるんですけど
人の気持ちほど変わりやすいもの
ってないですよね。

そうそう

20代のあなたが今書いているのは、
今の時代に通用することで、
何かの転換期ごとに、
そこはまた考え直さないといけない。
でも20代の段階で、一度整理整頓して、
で、また何かのきっかけで
整理整頓してって言うことで、
人生をその分だけ、
こうシェイプアップして
いくことによって、
すごく生きていきやすい状況を
自分で作れるんじゃないかなって
言う風に思います。
万が一の事はあるんですけれども、
それも含めながら、
より良い人生を送っていくために
って考えていただくのがいいかなと。

実際モノは減るし、
人間関係もシンプルになるから、
絶対に生きやすくなったって言う
実感があるんですよね。
本当に経験して欲しいな
と思ってるんですよね。

ぜひぜひ直美さんを
使っていただいて。

はい。
かなり、この衝撃を受けた
終活セミナーはですね、
かなり衝撃を受けたんですよ。
私の価値観をね、
ひっくり返してくれたくらいの
衝撃だったんですけど。
皆さんにも、どんどん受けて
いただきたいなと思っていて。
毎月12日に定期的に
こちらのオフィスさくらさんで。

中区寺町にございます。

行った方がいいよ、
絶対聞いたほうがいいよって
私が言ってたら
めっちゃ多くなっちゃって

何か刺客のようにね、
直美さんから聞いたんですけど
って電話が来てね。

だから、いっぺんに
やっちゃおうって言うことに
なったんですよね。

その方が早いよって。

告知:12/8 終活セミナー 特別編

だからこのブログが
配信される12/4ですけど、
(※配信日は12/3です)
4日後ですね12/8にですね
特別編と題して、
私が質問をしながら
インタビューしながらと言う形で、
「輝く女性のための終活セミナー」
男性ももちろんオッケーです。
ご夫婦で参加される方、
親子で参加される方、
お一人で参加される方、さまざま。
家族全員で参加したいです
って言う方も、中学生とか連れてね、
参加したいですって言う方も
いらっしゃったので。
どんな方でも、輝く女性じゃなくても、
参加していただいてね、
輝く女性で”あるため”の
終活セミナーなので、
ぜひ参加して
いただきたいなと思います。

ご家族で参加されるの
すごく意味があって、
一緒に話を聞いたら、
価値観がその分、
一緒に近いところに行きます。
で、その流れのまま、
一緒にエンディングノートを書く。
そしたら、例えば、
親子さんで参加された方が、
娘さんと一緒にね、
エンディングノート書いて、
そういや年金手帳どこにあったん?
あぁ、あそこにあるよ
そこで、会話をしながら
書いていただいたら、
本当にすごくわかりやすいものに
なっていくので、
ご家族はお勧めですね。

なかなかねぇ、
親に言っても
喧嘩になるって言う
パターンもあるみたいなので。

そうでしょうね。

親子で聞いていただいたら
一番いいかな

いらん事は言わずに、
この人の話を聞いてって言って
連れてこられたらいいかなと思います。

ちょっと詳細をお伝えします。
12/8(土)10:30から12:30の
2時間にわたって、西村さんの
セミナーをしていただきます。
参加費用は
ワンドリンク付きで1,000円です。
その後、ご希望ある方には
ランチをしながら質問を
していただいたりとか、
シェアをしていただいたり
しようかなと思っていますので、
ランチ代は別途1,000円かかります。

場所は、中区にある
アステールプラザの近くにある、
「にぎり座」
と言うお寿司屋さんの2階です。
50名ほど入れるそうなので、
今、20名ほど集まっているので
ぜひ、どしどしお申し込みください!

ではですね、この特別編ではですね、
私も、今回エンディングノートを
書いてみて、感じたことなんかも
積極的に質問をさせて
いただきたいと思っていますので、
よろしくお願い致します。
⇒ 告知動画へ
先日ね、私が開催している
エンディングノートを黙々と書く会に
見学に来てくださったんですけど、
なんかね参加者の方、
気になることがいっぱいあって
すごい前のめりに
質問をされてましたよね。

すごいびっくりしました。

今度やる特別編では、
そのままランチも付いているので、
ランチに参加できる方はですね、
食べる暇ないかも、西村さん。

いえ、食べる!
大丈夫。
ちょっと待ってねって
言いながら食べます。

しっかり味わいながら、
皆さんの質問も飲み込みながら、
答えていただけたらなと思っています。
今から本当に楽しみなんですが、
その西村さんが
12日に行っている終活セミナーに
参加したい場合、
西村さんにつながりたい方は
どのようしたらいいですか?

会社の方の電話番号に
掛けていただくと
社長つながりになってしまうので、
直接、私の方に連絡いただくのが
一番ベストだと思います。
で、Facebookでは、
川手直美さんのお友達の方から
西村有う子 と言うのを
選択していただいて、
申請をしてください。

その時に、お友達申請していただく場合に、
ちょっとコメントをね、
一言いれていただいて
申請していただかないと、
ちょっとわからない人は
友達申請ができかねますので、
その点だけご注意いただいて。
コメントを添えて、
友達申請していただいて、
いついつのセミナーに
参加したいんですけどもとか、
こういう時はどうなるの?と言う
個別の質問でも大丈夫です。
対応させていただきますので、
つながっていただきたいと思います。

ありがとうございます。
直接が恥ずかしい方は
川手直美に言っていただいても、
また繋げますので。
より多くの方にですね、
このセミナーに参加して
いただきたいなと思います。

ぜひぜひ、
来ていただきたいですね。

通算人数を、ちょっと
数えてみようかなと思うくらい。

「いろんな人がつながった未来」とは?

では、最後になりましたが、
いつもゲストの方に質問をしている、
質問なんですけども
西村さんは、
「いろんな人がつながった未来」は
どんな感じだと思いますか?

これはベタに行きます、すいません。
いろんな人がつながった未来ですよね?
「明るい終活」
と言うことにしたいと思います。

っていうのがですね、
2060年には、ある試算によると
65歳以上の高齢化率ってね、
40%になるんですよ
2.5人に1人かな?
って言うような状況に
なってしまう中で
つながりがない方っていうのは
本当に寂しいです。
間違いなく、孤独死につながる。

そればかりじゃなくって、
実はセミナーの方でも
よくお話しするんですけれども、
介護期間って、
誰かの何らかの手助けを得ながら、
過ごす期間ていうのが
普通の人で10年前後あるんですね。
その際にいろんな助けを得たいとか
困ってることがある、
何かして欲しいって言う時に
やっぱりつながりが、
絶対、人間必要だと思うんです。
だから明るい終活につながる
明るい人生を歩いていくためには、
人と人がつながるっていうのは
1番大事だなっていう風に思います。

そうですよね。
寂しいもん。

寂しいもん。

人間関係整理したくせにね。

でもね、やっぱり、
あのプロフェッショナルの人につながって、
アドバイスを頂くことも
大事な場合もあるし、
自分の力で切り開いていくのも
大事なこともあります。
でも、最後、自分が弱ってきたときに、
誰かの助けを得られるような
人生を歩いてこられたら、
やっぱり、すごくいいんじゃないかな
って言う風に思います。

そのためにも若いうちから、
いろんな人を助ける側でも
いたいなと思いますね。

そうですね、そうですね。
逆のことを考えたらそうですね。
困っていらっしゃる方がいたらね、
手を差し伸べてあげれる人に
なりたいですよね。

そうですね。
今日はですね、本当にお忙しい中
ありがとうございました。

こちらこそ、ありがとうございました。

このようにですね、
「まるっと直美がつなげます!」では、
素敵な方を、どんどん、
ご紹介していきたいと思っております。
楽しみに待っていてください
このコーナーで、
紹介して欲しいと言う方が
いらっしゃいましたら
自薦他薦を問いません。
このHPのメッセージフォーム
もしくは、私のLINE@
FacebookのMessenger等で
教えてください。
こちらも、どしどし、お待ちしております。

では、今年最後の
「まるっと直美がつなげます!」ですね。

今週も楽しく生きるために仕事をします。

愛を持って愛を込めて
関わる人全てに
生命と生き方と
向き合う時間を提供します。

今日も最後まで聞いてくださり本当にありがとうございました。


まるっと直美では、
みなさまからのコメントや
リクエストお待ちしております!
ブログの下にあるフォームから
お寄せください。


株式会社オフィスさくら
毎月12日の終活セミナー会場もこちらです。
〒730-0801
広島県広島市中区寺町4-9
通話料無料:0800-200-1901
(広島県・山口県の方限定の無料通話)
TEL:082-259-3341 FAX:082-259-3343

Facebook

『輝く女性のための終活セミナー』特別編

(男性の参加も大歓迎です!)

日時: 12月8日(土)10:30~12:30
場所: SUSHI にぎり座 2階
〒730-0811
広島県広島市中区中島町9−11
082-207-0885
参加費:1,000円(1ドリンク込み)
講師: 西村 有う子 さん (株式会社 オフィスさくら)
定員: 30名様
参加費は当日受付にてお支払いください。
※にぎり座との共用駐車場をご利用いただけますが、台数に制限がございます。満車の際には、周辺のパーキングをご利用ください。
Facebookのイベントページへのリンク

また、終活セミナー後、希望者とそのままランチ会を行います。
(ランチ代 別途1,000円)

参加ご希望の方は、お問い合わせフォーム、もしくは、川手直美LINE@、川手直美 Facebookメッセンジャーからお願い致します。

※ここまでお読みくださった方に、
おまけ映像のプレゼントです!
収録直後にコメントをもらいました!

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